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「私の作品を見て!」はウェブの真髄でしょう。加熱時間はただの参考です。

ショップあります。
@aonekoで。


和風ペンダントトップ

最近はバーナーワークなどに浮気もしてますが、フラグメントだけでこれだけできるんだぜ、という1点。穴があるので、金具などを貼らなくても紐を取りつけることができます。
材料
ブルズアイフラグメントガラス2色
デカルケ銀色
加熱時間(分)
10.5+1.5+0.5(アートボックスの劣化につき、最初の加熱時間がかなり長くなっています)

ペンダントトップ

超気に入ってました。クリアガラスに4色のフラグメントガラスを並べたもの。大きさは三センチ角。オークションで落札されなかったら自分で使おう、なんて書いてたけど、無事落札されました。同じ物を作ろうと思うけれど、これがダメなのだ。かけらの形とか微妙に違うし。同じ物は二度とできない。
材料
ブルズアイクリアガラス
ブルズアイフラグメントガラス4色
加熱時間(分)
9+1.5+1+0.5(最初の加熱が終わってから少し放置した。つまり、下のと同じキルンに入ってた)

ペンダントトップ

もともと横向きにして作ったもの。キルンを開けたとたんに「失敗した!」と思った(そういうの、多いけど)。ストライプの黒がエグイし、ガラススティックも粒々も、よく溶けていない……最初9分加熱後、電子レンジの「チン」を聞き忘れたため、キルンが冷えたらしい。即刻クズガラス入れに放り込んだものの、縦にしたら何となくいい感じなので、ペンダントヘッドに。今では結構気に入っています。実際の大きさは、5センチ角くらい。
材料
ブルズアイクリアガラス
ガラススティック(黒)
七宝釉薬
ガラスの粒(赤、青、緑)
加熱時間(分)
9+1.5+1+0.5(最初の加熱が終わってから少し放置した)

ブローチ

「電子レンジでガラス胎七宝」の中の課題のひとつ。一回り小さく作ってみました。ブルズアイのクリアガラスにガラススティックを乗せ、その間に七宝釉薬を置いて焼きます。七宝釉薬とブルズアイのガラスは、そんなに相性悪くないです。子どものTシャツみたいな模様。
材料
ブルズアイクリアガラス4X4cm
ガラススティック・七宝釉薬
ブローチ用ピン
加熱時間(分)
8.5+2+1.5+1+0.5(釉薬が溶ければOK。長く加熱すると縮みます)

ペンダントトップ

これも「電子レンジでガラス胎七宝」の中の課題のひとつ。ガラス棒を格子状に組み合わせて加熱するだけ。課題で使われたガラスはもっとカラフルですが、あり合わせで作ったので何だかジミです。でも好き。壁にかけてます。実物は六センチ角と、結構大きいんですよ。アートボックスで作れるギリギリの大きさです。
材料
ブルズアイガラス6cm7本
ペンダント用のヒモ
加熱時間(分)
8.5+2+1.5+1.5+1(長く加熱すると縮んで不細工らしい)

ペンダントトップ

これだああ、これを作りたくてフュージングをはじめたんだああ。「電子レンジでガラス胎七宝」の中のハイライトでしょう。画像が光っててすみません。残念ながら、銀線に添ってガラスにヒビが入ってしまいました。ガラスと銀線って相性悪いのね。思ったほど感動しなかった。
材料
ヒカリガラス直径4.5cm
ガラススティック・七宝釉薬
銀線0.08のもの・ミルフィオリ
ペンダント用のヒモ
加熱時間(分)
8.5+2+1.5+1.5+1+0.5(焼け具合はよかったのに)

ブローチ

「電子レンジでガラス胎七宝」の中に「ガラスのかけらでブローチを作る」というのがあります。真似して作ってみたのがこれ。右端のかけらが少し大き過ぎましたが、まあまあ気に入ってます。リンク用バナーにも使ってみました(トップページ参照)。
材料
国産カットガラス3個
デカルケ(金・黒)・ミルフィオリ2個
加熱時間(分)
8+1.5+1+0.5(小心がバレバレ)

ペンダントトップ

青いガラスのかけらにミルフィオリを並べて焼いた小さなペンダントヘッド(ほぼ実物大)。土台に透明のガラスを使ってもよかったなと思った。ミルフィオリを使った作品は、簡単な作業できれいに見え、失敗することも少ないので、初心者には嬉しい。ミルフィオリと土台のガラスが合わなくて割れることはあります。画像を縮小して各ページのポイントに使用。
材料
ブルズアイ青ガラス少々
ミルフィオリ適当数
ペンダント用金具
加熱時間(分)
8+1.5+1.5+1.5(縁が丸くなってもいいので、思い切って加熱できる)


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